読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

大阪に行った話

京セラドームに行ってきました。

 

絶対泣かない。しばらく会えないだけだから最後じゃないから10周年のお祭りだからと決意を固くしてまさかのアリーナAブロックへ。

 

はい。決意はものの1分もしないうちに壊されました。映像だけで泣かせにかかる(個人的見解)KAT-TUNこわい。

映像で泣いて本物みてないてみんなで歌って泣いて。

4Uトラウマになりそうなんですけど。聴くだけで泣きそうでしばらく聴けなさそうなんですけどどうしてくれるんですか。

 

ほとんど泣いていて記憶が曖昧だけど覚えてることだけ書き留めておきます。

 

まず登場!船!!!海賊船だぁぁ!中丸くんのいっ衣装が!!!魔王っぽくて支配させたい♡ってなって中丸担いいなぁってなりました。(亀梨担)

上田くんは全体通して衣装が私の好みドンピシャでかっこよすぎ!!上田担いいなぁってなりました。(亀梨担)

そしてMOON!マイクについてたリボン?が赤い和柄どった亀梨くん!!柄が私の成人式の振袖に似ててでも私より似合ってて女子力!!!ってなった。

 

他にも色々言いたいことはあるけど、私が一番言おうと思ってたのは

 

最後の挨拶でのこと。

上田くんの「一緒に闘ってください」という言葉。今までは自担だけ追ってたけど他のメンバーの力にもなりたいって思いました。

KAT-TUNはこんなにすごいグループなんだって世界中の人達に自慢したいほど大好きだから個々の力が蓄えられるように、蓄えられる環境を得るために応援を今まで以上にしたいなと感じました。

 

亀梨くんの「KAT-TUNを好きな自分でいたい」という言葉。フロントメンバーとしてKAT-TUNを背負ってた彼だからこそ嫌になって投げ出したくなることがあると思います。だけどそれでも今まで背負ってきてくれた。充電期間中はそういうもの一切合切置いて、自分の為だけに頑張って欲しいなと思います。(そうはいってもきっと彼はKAT-TUNの為にがんばるんだろうけど)

 

さいごに中丸くん。

KAT-TUNのグループとしての活動がなくなってしまうことで、私達との交流が少なくなってしまうことを心配してました。私達のニーズをひろって企画にしてくれる中丸くんらしいなって思いました。交流がなくたってこれからもついていくけど会報でもなんでもいいからたまには交流してほしいなぁ。(中丸くんの挨拶は言葉というより内容が心に残ったのであえて言葉はのせません)

最後の最後はあぁバイバイだって思ってでもバイバイなんて言いたくなくて結局何も言えなかった。だけど東京では「バイバイ」じゃなくて「またね!」って言えたらいいな。黄色い声でなくなっちゃう*1から早めに戻ってきてね。

 

今更だけどTBSの企画で上田くんがマラソン優勝しましたね。おめでとうございます。色んなものを背負って走ったと言ってたけれど、重いんだから私達なんて背負わなくていいのよ!!!私たち自分で一緒に走るんだから!!そんな細い背中で背負わないで!!!

でもきっとそんなこと言ったってきっとKAT-TUNは背負ってくれちゃうんだよね。ずるいかっこいいよ。。 

 

*1:上田くん挨拶より